【読者プレゼント】映画『遥かな町へ』ムビチケ(ペア)&鳥取県産 柿『輝太郎』(6,000円相当)

いつも『映画とわたし®︎』をご覧いただき、有難うございます。
応募要項と応募方法に同意してご応募いただいた方の中から抽選で3名様に、下記のプレゼントをお送りいたします。


2026年10月9日(金)より全国公開となる映画『遥かな町へ』。

48歳の建築デザイナーの中原博史は、仕事の出張帰りにふと故郷・鳥取の倉吉を訪れ、母の墓前でなぜか1963年の町へと迷い込み、“14歳の自分の身体”で再び家族と向き合うことになる。そこには若き日の母、妹、祖母、そして、やがて突然家を出て失踪する父の姿があった―。

原作は、鳥取県出身の漫画家・谷口ジローが1998年に発表した漫画「遥かな町へ」。「孤独のグルメ」や「神々の山嶺」などで知られる谷口が描き上げ、2010年にルクセンブルク、フランス、ドイツの合作で先に映画化された世界的名作が、大谷亮平を主演に迎え、遂に日本初の実写映画化となります。

原作の舞台でもある鳥取県倉吉市で撮影された本作。世代や国を超えて誰もの心に残る静かな記憶を見つめ、子どもだった頃の時間と向き合う感動の物語です。

今回は、本作の公開を記念して、公開終了までご利用いただける映画『遥かな町へ』ムビチケ(ペア)と、なめらかな食感と上品な甘みが特徴の“今が旬” 鳥取県産 柿「輝太郎」(6,000円相当)をセットにして、抽選で3名様にプレゼント!映画とともに、作品の舞台となった鳥取県の魅力をお楽しみください。

鳥取県 柿「輝太郎(きたろう)」

なめらかな食感と上品な甘みが織りなす秋のしらべ。

「輝太郎(きたろう)」は、鳥取県が開発した早生の甘柿です。

名前は「ゲゲゲの鬼太郎」の作者である水木しげるさんの出身地が鳥取県であるということから、あやかって名付けられました。秋の訪れを告げる9月下旬から10月上旬にかけて出荷が始まり、鳥取県の主要品種のなかではトップバッターをつとめます。早生柿の中では群を抜いて糖度が高く、大玉で見事な柿です。

輝太郎の真ん中にある黒い部分にはポリフェノールの1種である「タンニン」が含まれており、まさに輝太郎の“目玉”の部分となっています。

プレゼント応募フォーム

【プレゼント内容】
映画『遥かな町へ』ムビチケ(ペア)&
鳥取県産 柿「輝太郎」(6,000円相当)

提供元:鳥取県、JA全農とっとり

【当選人数】3名様

【応募方法】
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応募締め切り:2026年10月12日(月・祝)23:59迄

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    ※賞品の発送のため、当選者様よりお預かりした個人情報を発送元へ提供いたします。あらかじめご了承ください。

    作品詳細

    映画『遥かな町へ』

    10月9日(金)全国公開

    < あらすじ >
    48歳の建築デザイナーの中原博史は、仕事の出張帰りにふと故郷・⿃取の倉吉を訪れる。墓参りを済ませた帰路、なぜか彼は1963 年の町へと迷い込み、“14歳の⾃分の⾝体”に戻ってしまう。だが意識は48歳のまま。彼は思春期の少年として、再び家族と向き合うことになる。そこには若き⽇の⺟、妹、祖⺟、そして、やがて突然家を出て失踪する⽗の姿がそこにはあった――。

    【脚本・監督】:錦織良成 
    【原作】:谷口ジロー
    【出演】:大谷亮平 及川桃利 磯谷萌々子 戸田菜穂 滝藤賢一
    【配給】:ムービー・アクト・プロジェクト
    【配給協力】:渋谷プロダクション

    ©︎2026 映画「遥かな町へ」BARCOS

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